紅坂篤樹
Atsuki Kosaka
執筆するもの
執筆物一覧
26.07.21
燕「プロデューサーがくたばっている……!?」
大量のタスクに忙殺されるプロデューサー。 そこへ、燕がやって来て――
26.07.19
髪掠めて去った銃弾
終ぞ頂点に届かなかった、燕とプロデューサー。 彼らによる、「責任」の取り合いの行く末は――
26.07.13
燕「おいプロデューサー、貴様のタイプは?」
やんごとなき理由から、プロデューサーへ女性のタイプを訊く燕。 しかし回答を聞く中で、燕は一つの重大な法則に気づき――
26.07.07
P「雨夜さんと付き合えますように!」
プロデューサーが短冊に書いた内容の噂が、学園中に広まった。 それを耳にした燕は、プロデューサーを詰問するが――
26.07.02
P「燕じゃ抜けない」
「燕じゃ抜けない」というプロデューサーの発言を盗み聞きした燕。 暴走した彼女がとった行動とは――!?
26.06.22
「雨夜さん、愛してるゲームやりましょうよ」
プロデューサーは、燕に愛してるゲームを仕掛ける。 勝負の行方、そして、勝者が叶える願いとは――
26.06.20
燕「プロデューサーのスマフォ……?」
プロデューサーのスマートフォンを覗き見る燕。 しかし、彼女が見たものは、予想だにしないもので――
26.06.07
清夏「P っち、デートしよ!」
プロデューサーは、紫雲清夏とデートをする。 素直になり切れない二人の、甘酸っぱい物語が辿る結末とは――
26.06.03
一体いつから・第 3 話
『一体いつから』の歌詞をめぐり、いよいよ雨夜燕と月村手毬の対話が始まる。 手毬が辿り着く、一つの結論とは――
26.06.02
一体いつから・第 2 話
月夜野での仕事を終え、宿へ着いた燕のプロデューサーは、手毬のプロデューサーと合流する。 そこで聞かされた手毬の新曲『一体いつから』がもつメッセージの、彼らなりの解釈とは。
26.05.30
一体いつから・第 1 話
群馬県・水上の月夜野で仕事をすることになった、月村手毬と雨夜燕の物語。
26.05.27
配信と背信、穢れし茉莉花《ジャスミン》
ある炎上事件に巻き込まれてしまった姫崎莉波。 彼女のプロデューサーは、誰もいない茶室で、何を語るのか――
26.05.20
The Entertainer
生誕ライブを終えた雨夜燕とそのプロデューサーは、秩父へ遠足をしに行く。 そこで語られる、燕の在るべき姿とは――
「雨夜さん、胸盛ってませんか?」
雨夜燕のプロデューサーは、彼女の『Campus Mode!!』衣装を見て疑念を抱く―― パッドなのではないか、と。
26.05.18
三分三十四秒の創世
「4 秒足りない!」雨夜燕のプロデューサーはそう言った。
26.04.21
独白
雨夜燕のプロデューサー。 彼はどのようにして、雨夜燕を裏切ったのか――
26.04.07
美少女ゲームというテクストの意義―アニマの知覚―
美少女ゲームのもつ意義について、ユング心理学の観点から解説する。
26.04.04
美少女ゲーム解釈学入門
美少女ゲームを " 解釈 " する行為について解説する。
26.03.30
美少女ゲームという言葉を再定義する
美少女ゲームという言葉について、定義を再検討する。
26.03.08
死体を埋める雨夜さん
人を殺してしまった、雨夜燕のプロデューサー。 その事実を耳にした雨夜燕は――
26.02.14
そんなにチョコレートが欲しいなら、くれてやっても良い
プロデューサーにバレンタインの贈り物をしようとした雨夜燕。 しかし、いつもの教室で彼女が目にしたものは――
26.02.02
「鬼の面が取れん!」
節分で、鬼に扮装した雨夜燕。 しかし、お面が取れなくなってしまい――
26.01.19
「雨夜さん、星を観に行きましょう」
八ヶ岳へ旅行をする雨夜燕。 彼女がそこで星南に告白する、ある重大な事実は――